直談判から始まったパートナーシップ。仕事量の波を乗り越え次の成長へ

事例のポイント
- 直談判をきっかけに、現場施工パートナー企業として新たなスタートを実現
- 真摯な対応を通じて築かれた信頼関係
事例の詳細
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背景中村鉄筋鋼業様では、時期によって仕事量にバラツキがあり、安定した受注体制を築くことが経営上の課題となっていました。
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メークスが選ばれた理由もともとメークスとは直接取引がありませんでしたが、中村様ご自身が営業担当者に直接取引の相談を持ちかけたことがきっかけでした。相談内容は社内に持ち帰られ、メークスより再度、連絡を受けて話が進展。2024年12月より、メークス株式会社の現場施工パートナー企業として迎えられることとなりました。
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提供内容2024年12月より現場施工パートナー企業として、メークスとの協力体制を構築。打ち合わせから日々のやり取りに至るまで、常に真摯な対応が続けられています。
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成果「メークスさんと繋がってよかった」というのが率直な感想とのこと。現在4名体制でパートナー企業として2年目を迎え、責任を持って施工にあたっています。今後は仕事量が20〜30%増加しても対応できる体制づくりを目指しており、さらなる成長への意欲を示しています。
お客様の声
4名体制です。メークスさんに協力会社として頂いて大変喜んでおり、責任を持って臨んでいます。現在協力会社として2年目です。時期により仕事量にバラつきがありますが、30%仕事量が増えても対応できるようにしたいと思っています。

専務取締役
中村忠明


